2008年01月20日

餃子日和? byムッチー

今週はとても寒かったですねー、東京でも雪が降ったし。
それに仕事が忙しく帰りも遅かったりした1週間でした。
来週はそんなことがないようにしたいです!!


いつも土曜日はずっと布団の中でゴロゴロしているのですが(冬の布団の中は天
国☆)、今日はいつもと違い独り暮らしの友人の家へ遊びに行きました。
DVDをTSUTAYAで借りて見たり、餃子を作り食べたのです。

餃子の皮は市販でしたが、種は手作りです!
材料は豚の挽肉、キャベツ、ニラ、生姜、ニンニク、他調味料(醤油、酒、ごま
油、砂糖、塩、片栗粉、コショウ)です。
種は混ぜてよくこねて寝かせたあと、皮に包みます。
餃子を包むのが難しい!誰か詳しい人に習いたかったですが、簡単な包み方でな
んとか対象しました。

小学校あがる前に母親が餃子を作ったのを手伝った時に、餃子の包んだのですが
全然覚えてないし、上手く包めなかったです。。。

餃子作りは無事に済んだのですが、種が残ってしまったので中華風の肉団子スー
プにして食べました☆

餃子の感想はプリプリして、ちゃんと中まで焼けてはいたのですが肉の味付けが
物足りなかったです。。。
点数を付けるとしたら70点かな?
次は味をしっかり付けて作りますよ!


で、今日見たDVDは『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』と『天然コケッコー』です。

『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』
~内容~
アメリカ文化をリポートする番組を作るため、カザフスタンからニューヨークにやってきた国営テレビの突撃レポーター、ボラット(サシャ・バロン・コーエン)。
ある日、ホテルで『ベイウォッチ』の再放送を見た彼は、パメラ・アンダーソンに一目惚れ。
彼女を自分の妻にするため、ロサンゼルスへ向かう。

インパクトたっぷりの映画でした!!
下ネタたっぷりで本当に笑えました。
カザフスタン人ってこんな原始的な人なの?っと思ったけど、主人公はコメディアンだったみたいです。
こんなめちゃめちゃな映画は本当に面白いですね☆
原始人が現代にやってきたらこんな感じだろうと思いつつ見ていました。
また、見たいです!!

『天然コケッコー』
~内容~
山間の分校。
小学校と中学校は同じ校舎の中にあり、全校生徒はたったの6人!
右田そよ(夏帆)は唯一の中学二年生。
初夏のある日、東京から転校生・大沢広海(岡田将生)がやってきた。
期待に胸を膨らませるそよは仲良くなろうとするのだが、ついつい冷たい態度をとってしまう。
海水浴、神社の境内で初めてのキス…、そして春が来て、みんな1学年進級した。
楽しみにしていた修学旅行は東京。
広海が育った街を始めて見ることが出来て喜ぶそよだった…。

餃子を食べ、酒を飲んだ後に見たので途中寝てしまいました(笑)
ホノボノとした映画で、純粋な女の子あんな子東京にはいないだろうな~っと。
下の子の面倒を見るのはとてもよかったです。


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